「災害に強い」まちづくりのために

皆さまから頂いたご意見・ご要望について

◆図書館の備品等更新について

閲覧室の椅子等の状態が悪いので更新して欲しい。

設備・備品等については、照明をLED化するなど順次更新を図っています。
状態が良くない椅子は交換しました。(市担当者)

◆河川清掃について

抜川は、土砂等の堆積により、川幅が狭く浅くなっている箇所があり、 大雨により河川が氾濫する恐れがある。 氾濫の恐れがある箇所の土砂を除去して欲しい。

土砂等堆積がひどい所から確認して対応します。(沼津土木事務所)

(左側:清掃前H28.7.7)(右側:清掃後H28.12.7)


(左側:清掃前H28.7.7)(右側:清掃後H28.12.7)

市への政策要望

◆図書館・郷土資料館の早期建設について(H29.10.10)(H30.11.19)
神野
図書館・民族資料収蔵庫は老朽化し耐震性が劣り、大規模地震に対して安全性に不安があり、 早期建設を要望します。
御殿場市
図書館は、老朽化の問題だけでなく、蔵書能力についても限界に達しており、 これ以上の蔵書量増加は望めない状況です。 図書館等整備基本構想策定事業において、図書館と民族資料収蔵庫を併設する方針で進めています。
(令和元年6月、「ふじざくら」周辺への移転が決まりました。)

◆富士山火山防災マップの改正配布について(H29.10.10)
神野
現在の富士山火山防災マップは、平成16年度に作成されたものであり、 新たな調査・研究に基づく防災マップの作成と周知が必要です。
御殿場市
現行の御殿場市富士山火山防災マップは、富士山火山防災対策協議会が作成した 富士山ハザードマップを基に作成したものです。 協議会では現在、国・県・火山専門家等によりハザードマップの改定作業を進めており、 この改訂を受け、御殿場市の富士山火山防災マップを改訂し全戸配布する予定です。


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